著者: Jun Jun
掲載日    |   更新日

ラッキーニッキーのボーナスコードってどう使う?

カジノ名: http://Lucky%20Niki%20Casino%20Logo Lucky Niki (レビュー)


ラッキーニッキーのメインキャラクター

この業界も世間に知られるようになり、たくさんのオンラインカジノが生まれましたが、その中でもすっかりベテランの域に入ったラッキーニッキー/Lucky Niki。今まで炎上騒ぎもなく、安定した人気とクオリティを保っています。女の子キャラの元祖ともいうべきニッキーは元気いっぱいではなく、なんとなくアンニュイな雰囲気がファンの心をとらえて離さない・・・(私個人の感想です)

そんなラッキーニッキーにまだ登録していない人は、あるいはまだラッキーニッキーでプレイを始めたばかりという方は、ラッキーニッキーではどのようにボーナスをもらうの?ボーナスコードが必要なの?と疑問に思うことがあるのではないでしょうか。

本日はラッキーニッキーのボーナスコードを徹底解説!

ラッキーニッキーではボーナスコードが必要?

ウェルカムボーナスを例にとって説明

ラッキーニッキーではウェルカムボーナスを取得するとき、ボーナスコードを手動で入力する必要はありません。しかし、厳密にいうと、ボーナスコードが必要なんです。???となりますよね。どういうことかを具体的にご説明します。

ウェルカムボーナスが欲しいとき

ラッキーニッキーで初回入金をしてウェルカムボーナスの一回目をもらいたい!そんなときは、まず【日替わりプロモ】を開く必要があります。

そこから次の2種類のウェルカムボーナスから一つを選択してクリック。あなたはボーナス派?それともスピン派でしょうか?

  • ウェルカムスピン1回目
  • ウェルカムボーナス1回目

クリックすると入金画面にジャンプするので、入金方法を選択します。

選択した入金方法の画面で、入金額を入力します。ここで同じ画面に表示されている【ボーナスコード】に注目しましょう!

ボーナスコードにはあらかじめ「MyBonus」と表示されていて、【送信】をクリックするとウェルカムボーナスが進呈されます。

これが、「ボーナスコードが必要だけど、入力の必要はない」という所以です。

ラッキーニッキー入出金画面ボーナスコード

では、ウェルカムボーナスが欲しくないときはどうでしょう?

ウェルカムボーナスが欲しくない場合

ウェルカムボーナスが欲しくないときは簡単です。直接入金画面を開きます。おなじくボーナスコードの欄があり、そこには「ボーナスコード」と表示されているだけで、「MyBonus」とは記されていません。このボーナスコードの欄は無視して入金してください。

ラッキーニッキー入金画面エコぺイズ

分かりやすいようにウェルカムボーナスの取得の際を例にして説明しましたが、基本的に【日替わりプロモ】にあるキャンペーンに参加する場合、そこから該当キャンペーンを選択して入った入金画面にはこのように自動でボーナスコードの欄に「MyBonus」と入力されています。

直接入金画面から入ってボーナスコードの欄に「MyBonus」と入力してもキャンペーンには参加できないので注意しましょう。

ではどういったときに手動でボーナスコードを入力するの?

では、入金画面の、あるいはキャッシャーの「ボーナスコード」をクリックして表れる「ボーナスコード欄」に手動で入力(あるいはコピペして入力ね)するのはどんな場合でしょう?

これは「あなただけ」の特別プロモのボーナスコードを持っているときに利用します。

例えば、

  • 特定のオンラインカジノ紹介サイト限定のキャンペーンがあるとき
  • あなた個人にラッキーニッキーから特別にボーナスが送られるとき

などです。VIPプレイヤーになると、ラッキーニッキーからジャンジャン特別プロモコードが送られてくるものと思われます。

ちなみに、ジャパンギャンブラーズ限定の登録ボーナスを貰うのに必要なコードは、コードはコードでも、【eメール認証コード】です。貰い方が少し複雑なのでこちらから確認しましょう!

👉限定!ラッキーニッキーの登録ボーナス$40

 

まとめ:ラッキーニッキーのボーナスコードってどう使う?

少しややこしい感じのするラッキーニッキーのボーナスコード欄なのですが、

  • 日替わりプロモにあるオファーは「日替わりプロモ」から入金し、ボーナスコード欄に「MyBonus」とすでに表示されているのを確認して【送信】をクリック
  • その他、特別なオファーやプロモの時は、ボーナスコード欄に自分で入力する必要あり

と覚えておきましょう。

 

Jun
著者について
おっとりなマイペースギャンブラー。カジノサポート、大手アフィリエイトのライターを経てここジャパギャンに至る。時折見せる生真面目さゆえ、時には周りに煙たがられている(気がする)ことが悩み。スロットプレイ時は喜怒哀楽が激しい。スポーツベットでは感動の涙をながすことも。